このページの先頭ですサイトメニューここから
このページの本文へ移動
目黒区住みたいまち、住み続けたいまち目黒
  • トップページへ
  • 携帯サイト
  • multilingual
  • サイトマップ
〒153-8573 東京都目黒区上目黒二丁目19番15号 電話 03-3715-1111(代表)案内図


サイトメニューここまで

本文ここから

おもちゃの病院

更新日:2016年3月20日

消費生活センターでは、昭和52年からおもちゃの病院を開院しています。

おもちゃの病院の医師がこわれたおもちゃをお子様の目の前で修理します。物を大切にし、科学する心を育てます。親子でおいでください。予約はいりません。治療費は無料です。ただし、部品代は実費をいただくことがあります。また、消費生活センターでは、自分で修理してみたい人や工作の指導もします。お気軽にどうぞ。

この病院の医師はボランティアのみなさんです。おもちゃの専門家ではありませんが、おもちゃが好きで、意欲的に活動している人たちばかりです。

外部サイトへリンク 新規ウインドウで開きます。おもちゃの病院のボランティア医師を募集

開院日時

毎週日曜日、午後1時から午後3時。

お休み

年末年始(12月28日から1月4日)はお休みです。

会場

消費生活センター(目黒区目黒二丁目4番36号(目黒区民センター内)

病院で扱うもの

おもちゃに限ります。時計やカメラなどで本物と少しも変わらないおもちゃや電気製品・家庭用品など、おもちゃ以外は扱いません。
また、おもちゃでもドローンや弾の出るモデルガンも受付けません。

医師からのお願い

とれた部分(部品)やセットの一部をなくしたり、持ってこなかったりすると、診断できない場合や治らないことが多いので、かならず全部そろえて来てください。
また、取り扱い説明書も治療の参考となるので、保管してあれば一緒にご持参ください。

保護者の方へ

購入後一年以内で製造元の修理保証が受けられる場合は、メーカーに問い合わせてみてください。(保障期間中に当院で修理したおもちゃは、メーカーで対応しない場合があります。)

診断と治療(修理)の結果、次のようなこともあります。

治療完了とは

新品同様になるわけではありません。代替部品や自作部品を使うこともあり、購入時の動作を完全に取り戻せないこともあります。また、ぬいぐるみなどは修理時に開いた縫合部分を再現できない場合もあります。

入院

治すのに時間がかかる場合は「入院」としてお預かりし、修理が終わったらご連絡します。なお、連絡後、6ヶ月以上お引取りのないおもちゃは処分させていただきます。

治療不能

故障原因がわからないとき、原因がわかっているが構造上修理が不可能なとき、部品が入手できないときなど説明をしてお返しします。

「傘の修理教室」も行っています。

おもちゃの病院医師から傘の修理方法を学ぶのが目的です。こわれた傘をお持ちください。

対象

骨折れ・骨曲がりの傘です。

受け付けできない傘

  • 布地の破れた傘
  • 傘の柄がこわれたり取れたりした傘
  • 特殊な構造の傘(プラスチック製の骨を使用した傘・コンパクトな折りたたみ傘)

費用

無料

お問合せ

このページは
消費生活センターが担当しています。

所在地 〒153-0063 目黒区目黒二丁目4番36号(目黒区民センター1階)

電話 03-3711-1133

本文ここまで

サブナビゲーションここから

めぐろ掲示板

引っ越しの画像

引っ越しごみは計画的にお出しください
春は転勤、進学などによる引っ越しが増える季節です。引っ越しにともない、家庭から出た不用な家財道具、ごみは適切に処分してください。

 

スマーフォンの写真

振込み詐欺にだまされないで!
毎月15日は「オヤコールの日」。親から子、子から親へ電話をかけて連絡をとろう。聴いてみよう!歌ってみよう!「オヤコールの歌」

スマートフォン画像

メールマガジン
目黒区では、情報発信の強化を目指しメールマガジンを配信しております。必要な分野の情報をパソコンや携帯電話・スマートフォン(多機能携帯電話)にお届けしています。

くらしのガイド表紙画像

くらしのガイド(区民便利帳)
区のサービスや施設の利用方法などの行政情報のほか、医療機関など地域の生活情報も掲載しています。お手元に置いて、折に触れ、ご活用ください。

知りたい情報が見つからないときは

サブナビゲーションここまで

以下 奥付けです。