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〒153-8573 東京都目黒区上目黒二丁目19番15号 電話 03-3715-1111(代表)案内図


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利用中の手続きについて

更新日:2016年10月11日

このページでは、利用中に必要となる手続きについてご案内します

年度途中に状況が変わった場合

保育園を必要とする理由、住所・氏名・世帯人数などの家庭状況や勤務先・就労時間・産休取得などの就労状況、課税状況などが変わったときは、保育園だけでなく保育課保育施設利用係までお知らせください。
「変更届」や証明書類等のご提出をお願いいたします。

長期間お休みするとき

お子さんの病気や母親の出産のための里帰りなどで、やむを得ず1か月以上お休みされる場合は、2か月を限度に休所が認められます。
保育園へ「休所届」をご提出ください。

利用をやめるとき

転居や家庭での保育が可能となったなどの理由で保育施設の利用をやめることが決まりましたら、できるだけ早く施設へ「退所・区外転出届」(目黒区様式)をご提出ください。

区外転出後の利用可能期間について(認可保育園)

「退所・区外転出届」(目黒区様式)を保育園に提出し、必ず転出先の自治体で転入手続きの際、保育担当課に「継続利用」の申込みを行ってください。

  • 公立認可保育園に入所後、区外へ転出し継続利用を希望する場合、その年度末まではご利用いただけますが、翌年度以降は利用することができません。また、延長保育を利用している場合も同様です。ただし、保護者のいずれかが目黒区内在勤者の場合は、翌年度以降も利用は可能です(平成28年4月以降に入所された方に対して適用します。)
  • 私立認可保育園に入所後、区外へ転出し継続利用を希望する場合、翌年度以降も利用は可能です。
  • 認定こども園、小規模保育施設、家庭福祉員を利用している方は、区外に転出すると継続利用はできません。

保育料の減額制度について

前年と比べて著しく収入が減った、その年にお子さんが生まれたなど、一定の条件に該当する場合に「保育料等減額申請書」を提出いただくことにより、保育料が減額になることがあります。詳しくは、保育課保育施設利用係へお問い合わせください。

翌年度以降の利用継続の手続きについて

毎年1月ごろ「家庭状況書」、「保護者が保育できないことを証明する書類」、「前年の住民税額等を証明する書類」等を提出していただきます。
家庭状況を確認し、新年度の保育料を決定させていただきます。
期日までに必要書類が提出されなかったり、利用継続の要件が確認できないときは退所となる場合があります。

お問合せ

このページは
保育課 保育施設利用係が担当しています。

所在地 〒153-8573 目黒区上目黒二丁目19番15号

電話 03-5722-9868

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