このページの先頭ですサイトメニューここから
このページの本文へ移動
目黒区住みたいまち、住み続けたいまち目黒
  • トップページへ
  • 携帯サイト
  • multilingual
  • サイトマップ
〒153-8573 東京都目黒区上目黒二丁目19番15号 電話 03-3715-1111(代表)案内図


サイトメニューここまで

本文ここから

家庭福祉員(保育ママ)

更新日:2016年5月18日

保護者が働いていたり、家族の介護にあたるなどの理由で昼間保育する人がいない乳幼児を、保育士などの一定の資格をもった家庭福祉員が保育します。
有資格ベテラン保育者の自宅等家庭的な環境の中でお子さんをお預かりします。
もう一つの家として、もう一つの家族や兄弟姉妹のような環境を築きながら、子育ての楽しさを共有し、健やかな子どもの成長を育みます。

家庭福祉員一覧表(平成28年4月1日現在)

家庭福祉員(保育ママ)一覧
氏名 定員 所在地 最寄り交通機関
柏井 3人 目黒区駒場一丁目 渋谷駅から東急バス「松見坂下」下車徒歩約2分
川端 3人 目黒区上目黒四丁目 東横線「祐天寺駅」下車徒歩約7分。東急バス「三宿病院前」下車徒歩約5分
横山 5人 目黒区目黒本町四丁目 学芸大学駅から東急バス「月光原」下車徒歩約1分
東條 3人 目黒区原町一丁目 目黒線「西小山駅」下車徒歩約3分
目黒 3人 目黒区原町二丁目 目黒線「洗足駅」下車徒歩約10分
福原 5人 目黒区鷹番三丁目 東横線「学芸大学駅」下車徒歩約7分
丹菊 3人 目黒区鷹番三丁目 東横線「学芸大学駅」下車徒歩約3分
山本 3人 目黒区東が丘一丁目 用賀・恵比寿間バス停「東根小学校」下車徒歩約4分
  • 福原家庭福祉員は、平成29年3月末をもって受託終了となります。

対象者

すべての要件を満たしていることが必要です。

  • 目黒区内に在住していること
  • 保育開始月の初日時点で生後6か月以上3歳未満の健康な乳幼児(受託は3歳になった直後の3月末まで)
  • 保護者が就労しているなどの理由で、お子さんを昼間保育する方がいないこと
  • 支給認定(3号)を受けており、保育短時間を希望していること

保育時間

平日

原則午前9時から午後5時までの8時間

  • 契約時間は日毎に変更できません。

土曜日保育と時間外保育について

家庭福祉員にご相談ください。

保育料(子ども・子育て支援新制度への移行に伴い変更する場合があります)

保育料

月額25,000円

  • 月の初日に在籍している場合は、その月の保育料をお支払いいただきます。
  • 保育料の日割り計算は行いません。
  • お子さんの送り迎えが契約時間よりも前後した場合は、契約時間を超えた時間分は時間外保育となり、時間外保育料が別途かかります。

時間外保育料

30分につき400円

  • 1か月分を合算し30分に満たない場合は、切り上げた時間数になります。

その他

お申込み

お申込みは、保育課保育施設利用係の窓口でお受けしています。詳しくは、保育課保育施設利用係(電話番号03-5722-9868)までお問い合わせください。なお、保育施設と併せて申し込むこともできます。

お子さんの食事

お弁当持参。お子さんの食事、おやつ等は、保護者がお持ちください。給食はありません。

休業日

日曜・祝日・年末年始の休暇のほか、年次休暇(年15日間)、夏季休暇(7月1日から9月16日までの間で5日間)、慶弔休暇及び研修日(年3回)があります。年次休暇・夏季休暇等の取得の際は、原則保護者にお休みしていただくことになりますので、ご協力願います。

注意事項

東京都認証保育所、定期利用保育事業等との同時利用はできません。お子さんを家庭福祉員に預けることが決まった場合は、家庭福祉員を利用する月の前月末までに利用契約を解約していただきます。

お問合せ

このページは
保育課 保育施設利用係が担当しています。

所在地 〒153-8573 目黒区上目黒二丁目19番15号

電話 03-5722-9868

本文ここまで

サブナビゲーションここから

めぐろ掲示板

手洗いの画像

インフルエンザに気をつけましょう
インフルエンザの予防、拡大防止に、より一層注意するとともに、感染が疑われる場合には、早めに医療機関を受診し、体調管理にも十分に気をつけてください。

スマートフォンを操作する画像

防災地図アプリ
スマートフォン用防災地図アプリの無料配信行っています。アプリをダウンロードすることで、目黒区防災地図を閲覧することができます。

くらしのガイド表紙画像

くらしのガイド(区民便利帳)
区のサービスや施設の利用方法などの行政情報のほか、医療機関など地域の生活情報も掲載しています。お手元に置いて、折に触れ、ご活用ください。

知りたい情報が見つからないときは

サブナビゲーションここまで

以下 奥付けです。