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西部地区の坂

  • 目黒の坂 柿の木坂
    「柿の木坂」の由来は、かきぬき坂、柿の木から、かけ抜け坂など諸説あります。
  • 目黒の坂 鉄飛坂(てっぴざか)
    鉄飛坂(てっぴざか)は平町二丁目と大岡山一丁目の境、呑川遊歩道の中里橋から東へ上る急坂で、坂上の北側に帝釈天(たいしゃくてん)を祭る小堂があります。
  • 目黒の坂 しどめ坂
    「しどめ」はクサボケ(しどみ)のことで、雑木林やあぜ道に多い、とげのある小灌木。昔、この辺りにしどめが群生していたことから、この坂名がついたといわれています。
  • 目黒の坂 蜀江坂(しょっこうざか)
    蜀江坂(しょっこうざか)は、かつて、中根二丁目18番を西(立源寺裏)から東(呑川)に下る農道で、野良仕事の行き来に利用されていたが、昭和初期に行われた耕地整理により廃道となった坂です。
  • 目黒の坂 谷畑坂(やばたざか)
    自由が丘二丁目18番と三丁目6番の境を北へ上る坂が谷畑坂(やばたざか)。坂上の東側には、自由ケ丘学園があります。
  • 目黒の坂 寺郷の坂
    江戸時代の初め、天和のころ、衾村の寺郷(てらごう)(茶屋坂上り口の右手一帯の地名)に、奥沢の浄真寺(九品仏)参りの人びとを当て込んだ4軒の水茶屋がありました。
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以下 奥付けです。

目黒区役所

〒153-8573 東京都目黒区上目黒二丁目19番15号

電話 03-3715-1111(代表)

法人番号 1000020131105

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