電子ポイントまたは商品券を配布します(全区民対象) 令和7年11月21日に国による新たな経済対策が決定され、食料品の物価高騰への対応として生活者支援を行います。 (申請必要) ぜひ、日々の食卓にお役立てください めぐろみんなの食卓応援サポート どちらかを選択いただけます! 3,000円分の電子ポイント 申請後、すぐに受け取ることが可能です。対応する電子ポイントの詳細は、申請書類に記載の専用サイトまたは同封のチラシをご確認ください。 申請方法 オンライン 申請書類に記載の専用サイトから申請いただけます。 5,000円分の目黒区商店街商品券 申請後、区から順次発送します。申請が集中した場合、お届けまで1カ月以上かかる場合があります。 申請方法 オンラインまたはハガキ オンラインのかたは、申請書類に記載の専用サイトから申請いただけます。ハガキのかたは、申請書類と同封のハガキに必要事項を記入し返送してください。 対象 目黒区に住民票のあるかた(令和8年1月5日時点) 受給方法 2月4日以降、個人宛てに申請書類を順次発送します。希望するかたは、4月22日までに申請をお願いします。 問い合わせ:臨時給付金課(電話:0120-733-632、FAX:5722-7069) 物価高対応子育て応援手当を支給します (対象の子ども1人当たり2万円(1回限り)) 国の物価高対応子育て応援手当を支給しています。対象により、申請が必要な場合があります。 対象 平成19年4月2日〜令和8年3月31日生まれの子どもを養育し、次の(1)〜(3)のいずれかに該当するかた (1)令和7年9月分児童手当(令和7年9月生まれの子どもの場合は令和7年10月分児童手当)の受給者 (2)令和7年10月1日〜令和8年3月31日までに生まれた子どもに係る児童手当の受給者 (3)(1)に該当せず、令和7年10月以降に離婚などによって児童手当受給者となったかた 申請方法・期限 申請期限 4月30日(消印有効) 1 対象(1)(2)の児童手当を目黒区から受給したかた(原則申請不要) ※以下の全てに該当するかたは申請が必要です 児童手当認定請求書とは別に、物価高対応子育て応援手当申請書(請求書)を申請期限までに提出してください。 ・令和7年10月1日〜令和8年3月31日までに子どもが生まれた ・令和8年3月31日までに児童手当認定請求書、額改定請求・届書を目黒区へ提出していない 2 対象(3)の児童手当を目黒区から受給したかた(申請必要) 子ども若者課児童手当・医療証係へお問い合わせください。 3 対象(1)(2)(3)を所属先から受給した公務員 (申請必要) 所属先から配布される申請書で、令和7年9月30日時点の居住地市区町村((2)(3)の場合は新生児に係る児童手当の認定を受けた時点の居住地市区町村)へ申請してください。申請書の配布は所属先へお問い合わせください。 問い合わせ:子ども若者課児童手当・医療証係(電話:5722-6832、FAX:5722-9328) サークル紹介 ステップバイステップ(英会話) 日時:毎週(土)12:55〜14:55 会場:田道住区センター三田分室など 費用:入会金5,000円、会費月額8,000円  電話:3713-8438 シルバー大学会(政治、経済、教養をテーマとした講演会) 日時:毎月第1・3(木)9:30〜11:50 会場:緑が丘文化会館 費用;入会金なし、会費年額10,000円 8t090-5212-6433 目黒ギターアンサンブル(クラシックギター) 日時:毎週(月)19:00〜21:00 会場:大岡山西住区センターなど 費用:入会金1,000円、会費月額4,000円  電話:3723-7446 主に区内公共施設で活動している趣味のサークルで、営利性・政治性・宗教性のないものを紹介しています。入会・申し込みなどは当事者間で。区は関与しません。 問い合わせ:広報広聴課(電話:5722-9486、FAX:5722-8674) ボランティア募集 障害者施設でレクリエーションのお手伝い 日時:毎週(金)13:20〜14:00 会場;大橋えのき園 ふれあいサロンのお手伝い 日時:毎月第2(金)13:30〜15:00  会場:介護付有料老人ホーム・ヒュッテ目黒 ふれあいサロンで体操などのプログラム 日時:毎週(木)10:00〜12:00  会場:油面住区センター 小学生と科学遊びで交流する 日時:毎月第3(土)9:30〜15:00 会場:目黒本町社会教育館 車いす清掃のお手伝い 日時:月〜日曜日10:30〜11:30または13:30〜14:30で都合のよい曜日・時間  会場:特別養護老人ホーム東が丘 問い合わせ:めぐろボランティア・  区民活動センター  (電話:3714-2534、FAX:3714-2530) 他にも募集しているボランティアがあります。詳細はこちら 〉〉〉 めぐの日記 区内在住のインテリアコーディネーター「めぐ」がおすすめするスポットを日記につづっています。 no.51:芦毛塚 今日は祐天寺でランチ。食後の運動がてら近くを歩いていたら、車道の真ん中に石碑が建っているのを見つけた。源頼朝が乗っていた馬が、ここを通った時に川に落ちて、息を引き取ったらしい。 今年は午年だから、馬にゆかりのある場所を知ることができて勉強になったな。 芦毛塚(あしげづか) 世田谷区と区境の道路中央にある、記念碑が建てられた塚。諸説あるが、この場所で息を引き取った源頼朝の愛馬が芦毛(灰色の毛色の馬)だったことから名付けられたとされている。 問い合わせ:広報広聴課(電話:5722-9486 、FAX:5722-8674) これまで訪れたおすすめスポットは「おでかけマップ」から 〉〉〉