めぐろの子育てサポート 子どもの学習・生活支援事業 学集会 問い合わせ 申込先 福祉総合課くらしの相談係(TEL5722-6840、FAX5722-9062) 生活にお困りになっている世帯の、中学生から高校生までを対象とした個別指導形式の学習支援です。 養育に関する保護者相談にも応じています。 日時 5月1日〜令和9年3月31日(予定)。毎週火・水曜日18:00〜20:00(祝・休日を除く)。夏・冬期特別講習などを実施 会場 総合庁舎内会議室など 対象 次の要件を全て満たす区内在住者 ● 学習塾や家庭教師、通信教育などを利用していない ● 都や区などが実施する他の学習支援を受けていない 定員 510人(先着) 申し込み 5月7日から、区ウェブサイト/電話 ひとり親家庭を支援します  問い合わせ 申込先 子ども若者課ひとり親・生活支援係(TEL5722-9862、FAX5722-9328) ひとり親家庭のかたを対象に、仕事や子育ての支援を行っています。 めぐろ子ども未来応援塾 ひとり親家庭の小学4年生から高校生までを対象とした学習支援です。大学生や社会人のボランティアが、学習習慣の定着、基礎的な学力の向上を図るための学習指導をします。また、子どもの心に寄り添った生活支援も行います。 対象 区内在住で、次の要件を全て満たすひとり親家庭の子ども ・児童扶養手当受給世帯または所得がこれに相当する世帯 ・都または区などが実施する他の学習支援を受けていない ※学習塾や家庭教師、通信教育などを利用していない世帯を優先 申し込み 5月1日〜22日(空き状況により期限後も受け付け)。申し込み方法など詳細は、対象世帯へ4月末ごろに郵送した申込書をご覧いただくか、お問い合わせください 学習塾型 対象 小学4〜6年生 期間 6月下旬〜令和9年3月。月4回程度、原則木曜日(全40回)。夏・冬期は金曜日も授業あり 時間 16:30〜18:30 会場 区内施設(不動前駅下車10分) 定員 10人 対象 中学・高校生 期間 6月下旬〜令和9年3月。月4回程度、原則木曜日(全40回)。夏・冬期は金曜日も授業あり 時間 19:00〜21:00 会場 総合庁舎内会議室など 定員 20人   家庭教師派遣型 対象 小学4年〜中学生 期間 7月上旬〜令和9年3月。月4回程度(全40回) 時間 1回2時間以内 会場 対象者の自宅(保護者が在宅中に実施) 定員 20人 ※受講者は面談の上決定 支援制度の紹介 各支援制度には、利用要件があります。まずは気軽にご相談ください。 事前相談が必要 ひとり親家庭自立支援教育訓練給付金 雇用保険の教育訓練給付制度の指定講座を受講し、修了した時に、講座受講料の原則60%相当額を支給する制度です。 事前相談が必要 ひとり親家庭高等職業訓練促進給付金 看護師や保育士など、ひとり親の就業に向けた資格取得訓練中の生活費負担を軽減するため、訓練促進給付金を支給し、資格取得を支援する制度です。 ひとり親家庭ホームヘルプサービス ひとり親家庭のかたが仕事や職業訓練などの理由により、保育が困難な場合に、ホームヘルパーを派遣し、生活の安定と自立を推進する制度です。 事前相談が必要 母子・父子福祉資金の貸し付け(都) 20歳未満の子どもを扶養するひとり親家庭に、入学や修学、技能習得など自立に必要な資金をお貸しします(無利子または利率1%)。 母子生活支援施設 区内在住の母子家庭(子どもが18歳未満)のかたで、子どもの養育や地域での自立した生活が困難な場合に入所できる施設です。母子の自立に向けた支援を受けることができます。養育や生活状況などの審査により、入所を決定します(所得に応じた負担あり)。 養育費確保支援事業 養育費の継続した確保を支援するため、公正証書などによる取り決めに係る費用や、民間保証会社の保証契約費用に補助金を支給します。 離婚前後の親支援講座(オンライン開催) 自宅での参加が難しい場合は、総合庁舎内会議室で視聴できます 「子どものために考えておくこと」 子どもがいる夫婦が離婚する場合、知っておいた方がいいことや、決めておいた方がいいことがあります。講座では、子どものメンタルケアや養育費、親子交流など、子どもの生活を守るための情報をお伝えします。 日時 5月27日(水)、7月30日(木)、9月24日(木)、11月30日(月)、令和9年1月18日(月)、3月15日(月)10:00〜12:00。各回とも同じ内容です 講師 家族のためのADRセンター代表 小泉道子氏 定員 各7人(先着) 申し込み 5月7日〜各開催日の2営業日前までに、区ウェブサイト/電話