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令和2年度学童保育料の減額及び免除ができる場合があります

更新日:2020年6月15日

要件に該当する世帯は、申請により学童保育クラブの保育料が減額又は免除されます。
減額又は免除を希望される場合は、申請書を提出してください。今回手続きが必要な世帯は、次のとおりです。

  1. 区市町村民税の課税状況により令和2年6月までの保育料が、減額又は免除されている世帯。令和2年7月以降の保育料については、令和2年度の課税状況を基に該当要件を確認し、改めて減額又は免除の決定を受ける必要がありますので、必ず申請をしてください。
  2. 下記の要件に該当し、まだ保育料の減額及び免除の手続きをされていない世帯。

保育料が減額又は免除に該当する要件

減免割合 要件 該当世帯の保育料
100分の50
減額
(1)2年度区市町村民税の所得割額が世帯全員の合計で1万円以下の世帯
(2)就学援助費を受給している世帯
4,000円
全額免除 (1)生活保護を受給している世帯
(2)2年度区市町村民税が非課税の世帯
(3)2年度区市町村民税が均等割額のみの世帯
(4)扶養している子どもが3人以上いる世帯で、学童利用が第3子以降の場合
0円

申請の手続き

「保育料減額・免除申請書」に申請理由に応じた添付書類を添えて提出して下さい。
なお、申請書内の同意書欄にご署名いただいた場合は、添付書類を省略することができます。
ただし、次の方は証明書が必要となります。

(1)令和2年1月1日現在目黒区に住民登録がなかった方

令和2年1月1日時点で住民登録されていた区市町村の発行する課税証明書。

(2)目黒区以外の区市町村で生活保護や就学援助の認定を受けている方

認定を受けている区市町村の証明書類。

提出期限及び減額・免除の開始月

随時受け付けております。
ただし、申請された月から減額・免除となりますので、ご注意ください。

その他

世帯状況が変更になった場合は、速やかに変更届をご提出ください。

通知文・申請書様式

問い合わせ・提出先(郵送可)

〒153‐8573
目黒区上目黒二丁目19番15号
目黒区子育て支援部 子育て支援課児童館係
電話 03-5722‐9861(直通)

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お問合せ

このページは、子育て支援課 児童館係が担当しています。

所在地 〒153-8573 目黒区上目黒二丁目19番15号

電話 03-5722-9861

ファックス 03-5722-9328

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以下 奥付けです。

目黒区役所

〒153-8573 東京都目黒区上目黒二丁目19番15号

電話 03-3715-1111(代表)

法人番号 1000020131105

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