更新日:2026年2月2日

ページID:4039

ここから本文です。

国民年金の届出

次のような場合には、国民年金の届出が必要です。

もし届出を忘れると、将来年金の受給ができなくなったり、受給額が低額になる場合があります。できるだけ早めにお手続きください。

届出案内表

こんなときは 届出先

会社などを退職したとき

(扶養している配偶者がいるかたは併せて届出を)

窓口:区役所・各地区サービス事務所、目黒年金事務所

・マイナポータルでの電子申請も可能です。

(詳細は下のリンクをご確認ください)


 
第3号被保険者のかたが配偶者の扶養から外れるとき
会社などに就職したとき 勤務先
(詳細は勤務先にお問い合わせ下さい)
厚生年金に加入している配偶者の扶養になったとき 配偶者の勤務先
(詳細は勤務先にお問い合わせ下さい)
  • 窓口にお越しにならなくても、マイナポータルによる電子申請も可能です。詳細は日本年金機構のホームページをご確認ください。
    個人の方の電子申請(国民年金)日本年金機構(外部サイトへリンク)
  • 窓口でお手続きされるときは、本人確認できるもの(マイナンバーカード、免許証などの顔写真付きのもの1点)と、退職日や扶養から外れた日のわかる書類(退職証明書、資格喪失証明書、離職票など)をお持ちください。
  • 退職日や扶養喪失の日がわかるものをお持ちでない場合、電話により勤務していた会社などに退職日の確認させていただく場合があります。
  • 20歳になったら、日本年金機構から国民年金に加入したことを知らせるお手紙が届きます(すでに厚生年金加入中の方を除きます。)。誕生日から2週間程度経過してもお知らせが届かない場合はお問い合わせください。

お問い合わせ

国保年金課 国民年金係

一緒に読まれているページ