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妊婦、育児の教室・相談
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妊娠はするけれども、流産、死産や早期新生児死亡などを繰り返して結果的に子供を持てないことを、「不育症」と呼びます。不育症は研究段階ですが、適切な治療を受ければ80パーセント以上の確率で出産にいたるといわれています。
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赤ちゃんが生まれたら、保健師または助産師がお宅を訪問し、育児相談等を行っています。
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地域保健課では、電話・訪問・面接により育児相談を受け付けています。
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家庭での乳幼児の育児に関するさまざまな悩み(夜泣き・離乳食の与え方・おむつをはずす時期など)について、電話や来園による相談を行います。
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