更新日:2026年2月27日

ページID:3383

ここから本文です。

狂犬病予防注射について

バナー

犬は1年に1度の狂犬病予防注射接種と注射済票の装着が義務付けられています。

原則は動物病院で発行される接種証明書を区窓口に提示する事で注射済票の交付を受ける必要がありますが、区との協力動物病院で接種した場合は、その場で注射済票を受け取ることができます(区窓口に行く手間が省けます)。

済票

注射済票を受け取り次第、今年度の手続きは終了です。

ドッグランの利用登録等においては注射済票のほかに、動物病院で発行される「接種証明書」を求められる場合がありますので、どちらも大切に保管しましょう。

目黒区との協力動物病院

協力動物病院一覧(PDF:344KB)

期間 令和8年4月1日(水曜日)から30日(木曜日)

お持ちいただくもの

  • 3月中旬にご自宅に郵送する「狂犬病予防注射のご案内」とお手持ちの「犬鑑札」を持参ください。
  • 令和8年2月以降に新規登録または転入の手続きをされたかたは、「犬鑑札」をお持ちください。
  • 「狂犬病予防注射のご案内」がお手元にない場合でも、「犬鑑札」を持参して直接動物病院にお越しください。案内の再発行等は行っておりません。 

「犬鑑札」とは・・・目黒区において犬の初回登録時に交付されるタグのこと。 令和8年4月よりデザインをリニューアルしますが、変更前の鑑札も引き続きご利用いただけます。

TAGkannsatu

注意

次の手続きは動物病院ではできません。区受付窓口までお越しください。

  • 犬の新規登録
  • 転入前の自治体に登録がある場合の変更登録
  • 犬鑑札、注射済票の再交付

お問い合わせ

生活衛生課

ファクス:03-5722-9367